高畑充希さん

松村北斗主演『秒速5センチメートル』、主題歌に米津玄師『1991』決定でファン歓喜

By - emogram編集部
エンタメ

新海誠監督の珠玉の名作アニメをSixTONES・松村北斗さん主演で実写化する映画『秒速5センチメートル』(10月10日公開)の最新予告映像が解禁され、さらなるビッグサプライズがネット上を席巻しています。ヒロインの篠原明里役を高畑充希さんが演じることが発表され、ファンの興奮冷めやらぬなか、今回新たに主題歌を米津玄師さんが担当することが決定。奥山由之監督と米津さんが「1991年生まれ」という共通点から生まれた新曲『1991』が最新予告で初公開されました。松村さん演じる主人公・遠野貴樹の18年にわたる人生の旅路と、米津さんのエモーショナルな歌声が交差する映像に、SNSでは「流れた瞬間、心打たれた」「もう予告だけで泣きそう」と感情を大きく揺さぶられるファンが続出しています。

SNS上の感情

映画『秒速5センチメートル』の最新予告の公開に加え、米津さんが主題歌を担当するというニュースに対して、SNSではコメントが相次ぎました。

emogram編集部では、この話題に対するSNS上の感情を独自に分析しました。

感情分析の結果は以下の通りです。

主な「喜(祝福・応援)」の声(85%)

「美しくて繊細で何もかもが素晴らしい、公開が楽しみです」

「主題歌米津さんはまた強いなあ🥺相性よすぎ!!」

「1991めちゃくちゃ好きだ🎧 流れた瞬間心打たれた(笑)💘」

「映画が早く見れることをとても楽しみにしています☺️」

主な「哀(心配・同情)」の声(15%)

「もう予告だけで泣きそう😿😿」

「貴樹の落ち着いた低音が心に沁み沁みな朝です🖤」

「秒速5センチメートルの世界観が実写で蘇る感じですね!」

まとめ

今回の分析では、映画「秒速5センチメートル」の最新予告の公開に加え、米津さんが主題歌を担当するというニュースに対して、主に映画への期待感や主題歌へ期待する反応が多く、全体的に肯定的な意見で溢れています。映像の美しさや世界観、俳優の演技、そして米津さんの楽曲が作品の雰囲気にマッチしていることを評価する声が目立ちます。

ライターコメント

主題歌に米津さんを採用した監督のセンスが光るな~と感じました。音楽が入ると映像もさらに深まり、感情が乗ってきますよね。そんな映画はこの秋公開です。今回はますます楽しみが増えるような情報解禁で筆者も朝から興奮しました。

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