フィギュアスケーターの宇野昌磨さん(28)が28日、自身のX(旧Twitter)を更新。投稿では、「自分は服のセンスがないどのくらいかと言うとパジャマを普段着だと思ってきて外出するくらいには世の中との相違がある」と綴り、自身のファッションセンスの無さをユーモア交じりに告白しました。過去にもパジャマ姿での配信が話題になっていたこともあり、コメント欄には、ファンから「そうだね」と深く納得する声が数多く寄せられ、「そのうち時代が追いつく」と温かく見守る声にあふれています。
■宇野昌磨公式X:当該投稿
SNS「個性」として前向きに楽しむ声多数
ライターコメント
氷上では世界中を魅了する圧倒的な演技を見せる宇野さんですが、一歩リンクを降りるとこの「無頓着っぷり」。その強烈なギャップこそが、宇野さんが多くの人から深く愛され続ける理由なのだと改めて感じました。ファンが「知ってた」「そうだね」と肯定して見守っている様子にも温かい信頼関係が表れていてほっこりさせられました。
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