元BE:FIRSTのメンバーであり、現在はソロアーティスト、俳優、そして実業家として多角的に活躍する三山凌輝さん(26、アーティスト名:RYOKI MIYAMA)が24日、自身のXを更新。投稿では、まず「情報解禁❁⃘」と報告した上で、「5th Digital Single 『We’d Rather Hit by the Walls』を各ストリーミングサービスで2026年3月27日(金) より配信リリース」とつづり、27日に5曲目の新曲を配信リリースすることを発表しました。
2月のソロアーティスト活動開始後、新曲ラッシュ
情報解禁❁⃘
5th Digital Single 「We'd Rather Hit by the Walls」を各ストリーミングサービスで2026年3月27日(金) より配信リリース#RYOKIMIYAMA#WedRatherHitbytheWalls pic.twitter.com/9EBFlB3NCf
— 三山凌輝 (@ryokimiyama0426) March 24, 2026
三山さんは今年2月、「RYOKI MIYAMA」名義でソロアーティスト活動を再開することを発表。2月8日にファーストシングル『Tadaima』を配信リリースして以降、『BOOOM』『H.S.J.』『Original Sin』と立て続けに4曲のシングルをリリース。精力的な活動でファンを喜ばせています。
SNSの反応まとめ(コメント分析)
三山さんの新曲の発表に対して、X上ではファンを中心にコメントが寄せられています。
emogram編集部で、Xに寄せられたコメントのうち、16件を独自に分析したところ、反応は以下の通りに分類されました。
SNS上の反応
- 期待・楽しみ (65%)
- 称賛・好評価 (25%)
- 感謝 (10%)
【分析データ】
調査対象:三山さんのX投稿に対する反応
分析期間:3月24日21時15分~21時45分
サンプル数:16件(速報値)
分析手法:テキストマイニング
「配信が待ち遠しい!MVあるのかな〜」
SNS上のコメントを見ると、最も多く寄せられている反応は、今月15日に代々木第一体育館でのライブで初披露された楽曲のリリースを喜ぶ声です。「代々木以来 フル聴けるの楽しみにしてたよ」「代々木でこの曲ダイスキになりました」と、ライブでの感動を再び味わえることにファンの期待が最高潮に達しています。「待ってました!フルサイズ早く聴きたい」という熱狂とともに、「配信が待ち遠しい!MVあるのかな〜」と映像公開を心待ちにする声も多数見られます。
また、驚異的なリリースラッシュに対しても「すごいスピード感だけどどの曲も全部クオリティ高くて素晴らしい」と称賛の嵐。「凌輝くんの声めっちゃ良い」というボーカルへの評価に加え、「このビジュアルデザインすごく素敵すぎる」「コンセプトはちょっと切ないけど…気持ちが伝わるね」と、楽曲の切ない世界観やビジュアルの美しさに深く惹きつけられているファンの様子も非常に印象的です。
ライターコメント
23日のバースデーコンサートの発表でファンが歓喜したのも束の間、息つく暇もなく5thシングルのリリース解禁です!圧倒的なスピード感とそのバイタリティには本当に驚かされます。代々木のライブでこの曲を聴き「あの切ない世界観の曲を早くフルで聴きたい!」と待ち望んでいたファンの方も多いのではないでしょうか。怒涛のリリースでも妥協のない楽曲のクオリティに、多くのファンが歓喜し、感動している様子がコメントからそのまま伝わってきました。






