フィギュアスケーターで、無類のゲーム好きとしても知られる宇野昌磨さん(28)が22日早朝、自身のX(旧Twitter)を更新。オンラインゲーム内で見かける「有名人と同じ名前のアカウント」について、自身の経験に基づく説得力たっぷりの持論を展開し、大きな反響を呼んでいます。
オンラインゲーム内での体験に基づく
事の発端は、ある一般ユーザーがオンラインカードゲームで、人気アイドルと同姓同名のプレイヤーネームのアカウントとマッチングしたという内容をつづったポスト。宇野さんは、この投稿を引用リポスト(再投稿)する形で「本物って書いてあったら大体本物ソースは自分」とコメント。自身のゲーム画面(画像上段)も添え、宇野さん自身もオンラインゲーム内で「(本物)」と名乗ってプレイしているという経験に基づいた、説得力ある一言を放ちました。
■宇野昌磨:公式X
SNS「元気な近況報告みたいで嬉しい」とほっこりしたという声も
宇野さんが有名人と同姓同名のプレイヤーネームとの遭遇に関して独自の見解を示したことに対し、SNSでは様々な反応が寄せられています。
ライターコメント
氷上で見せるクールな表情とは打って変わり、ゲームの世界では無邪気な素顔を覗かせてくれる宇野昌磨さん。「本物ソースは自分」という最強のパワーワードには、思わずクスッと笑ってしまいました。今度はどんなクスッと笑えるエピソードを投下してくれるのでしょうか。次の投稿からも目が離せません!
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