日向坂46『Kind of love』

日向坂46、新曲『Kind of love』が初週売上44.9万枚で1位 四期生・藤嶌果歩が初の単独センター

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エンタメ

日向坂46の最新シングル『Kind of love』が、5月26日発表の最新「オリコン週間シングルランキング」(集計期間:5月18日〜24日)で、初週44.9万枚を売り上げ、初登場1位となったことが分かりました。

通算17作目の1位獲得

2019年4月8日付での1stシングル『キュン』から、17作連続、通算17作目の1位獲得となりました。女性アーティスト歴代1位記録を持つ「1stからのシングル連続1位獲得作品数」と、「1stからのシングル連続初週売上30万枚超え作品数」を17作連続で自己更新しました。

日向坂46

最新シングル『Kind of love』は四期生・藤嶌果歩さん(19)を初の単独センターに起用した楽曲。藤嶌さんが表題曲でセンターを務めるのは、12thシングル『絶対的第六感』で同期の正源司陽子さん(19)とWセンターを務めて以来2回目となります。ミュージックビデオ(MV)ではラテンビートに乗せた激しい妖艶なパフォーマンスが印象的に描かれています。

ライターコメント

日向坂46の皆さん、17作連続のオリコン1位獲得、そして自己記録の更新おめでとうございます。1stシングル『キュン』からの輝かしい軌跡もさることながら、本作『Kind of love』で見せた「激しく妖艶なラテンビート」という新境地には、多くのファンが驚かされたのではないでしょうか。グループが新たなフェーズへ突入したことを確信させる、記念碑的な一曲になりそうですね!

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