プロフィギュアスケート選手でゲーマーでもある宇野昌磨さん(27)が27日、Xを更新。プロフィギュアスケーターならではの運動神経を示したようですよ。どんな内容なんでしょうか。
宇野さんは投稿で、「投げはバックステップで避けろってゲーム配信のコメント欄で教わったんだけど痛すぎるダメージ貰ったんだが」という一文とともに、後転とび(バク転)を試みて回りすぎて背中から着地してしまった動画を公開しました。
投げはバックステップで避けろってゲーム配信のコメント欄で教わったんだけど痛すぎるダメージ貰ったんだが pic.twitter.com/RAQ37e9snO
— 宇野昌磨 (@shoutube1217) August 27, 2025
SNS上の感情
宇野さんがバク転を試みて回りすぎて背中から着地してしまった動画に対して、コメントが相次ぎました。
emogram編集部では、この話題に対するSNS上の感情を独自に分析しました。
感情分析の結果、主なコメントの感情は以下の通りとなりました。
主な「ユーモア・面白がり」の声(35%)
「なんでもできるやん」
「このまま2回転できそう。世界初の技?!」
「おもろすぎるwww 回りすぎる人ってまじで運動神経良いんよな。多分ロン中とかもすぐ習得できるタイプ」
「しぬしぬしぬwwwお気をつけて?wwww」
主な「 心配・忠告」の声(25%)
「怪我に気を付けてくださいね🥹」
「回りすぎも危険ですよ⚠️ 僕は跳馬の山下跳びで回りすぎて足の甲から着地して甲がカンカンに腫れた事あります」
「わあぁぁぁ💦 い、痛そう💦」
「お願い やめて😭」
「無理せずお体ご自愛下さい^^」
主な「 称賛・感嘆」の声(20%)
「現役退いてもやっぱり凄いな 宇野昌磨くん」
「身体能力高過ぎるんよ!笑」
「着地できないと瞬時に判断して受け身の腕バーンができてるのがさすが素晴らしいです👏」
「しっかり受け身取ってて偉い」
主な「技術的アドバイス」の声(15%)
「素人の感想をお許しください 回り過ぎているみたいに見えるので膝を抱え込み過ぎない方がスムーズに出来るのでは?」
「マジレスすると頭が真下に来た段階で着地に入る意識持たないと間に合わないです😅」
「これ、片足ずつ開いて降りればイケるのでは?」
「靴履いて練習した方が降りやすいのでは?」
「まずは両腕をこう『ばぁ~っ!!』とはたくうしろ受け身を先にマスターですかな?」
主な「フィギュアスケート関連の言及」の声(5%)
「これがトリプルアクセル…」
「シングルアクセル🤣🤣🤣🤣」
「まるでマノンに投げられてるかの様な、綺麗な受け身」
「10数年前にアメリカのスケーターさんがセレモニーの演技で氷上で前宙やってたなぁたしか」
「昔、4回転回りすぎるから、前に3回転だか3Aだか入れてみようかとか言ってませんでしたっけ?」
まとめ
今回の分析では、宇野さんがバク転を試みて回りすぎて背中から着地してしまった動画に対し、多くの人が「回りすぎている」という感想を述べており、フィギュアスケーターならではの回転力の高さを指摘しています。心配の声もある一方、その状況に笑ってしまうというコメントも多く見られました。また、受け身がきちんと取れていることや、運動神経の良さを称賛する声もあります。中には「2回転できそう」といった冗談めいたコメントや、「ケガに気をつけて」という心配の声も見られます。フィギュアスケートの技との関連付けや、補助者の対応についての言及もありました。
ライターコメント
宇野さん、すごい回転ですね。Xでも「回りすぎてる人って初めて見た!」「さすが横方向に4回転する宇野さん縦方向も1回転ではおさまらない勢い!」という声が相次いで寄せられており、その運動神経の高さを称賛する声が相当数見られました。確かにすごいです。