プロフィギュアスケート選手でゲーマーでもある宇野昌磨さん(27)が29日、X(旧Twitter)を更新しました。今回はXに関する投稿だったようですよ。どんな内容だったのでしょうか。
宇野さんは投稿で、「仕事場でXいつも見てます、本人が考えられているのですか?という意見を多数寄せられますがXはやっておらずTwitterに関しましては本人に任せておりますのでお答えできかねます」とつづりました。
SNS上の感情
宇野さんが「Xはやっておらず、Twitterに関しては本人に任せている」ととぼけた投稿を行ったことに対し、SNSではコメントが相次ぎました。
emogram編集部では、このニュースに対するSNS上の感情を独自に分析しました。
感情分析の結果、コメントは大きく以下のように分類されました。
主な「ポジティブ/共感」の声(65%)
「やっぱりTwitterは本人対応なのですね^^嬉しい!」
「ずっとTwitter派の昌磨くん、青い鳥もさぞ喜んでいることでしょう☺️」
「同じくTwitter派です✨」
「素晴らしい回答👏」
「確固たるTwitter派閥」
主な「ユーモア/皮肉」の声(25%)
「孤独の観測者さんオッスオッス。そちらの世界線の住民のようですね」
「なるほど…じゃあ影武者でもいるんですかね?🤔」
「なんだキミは旧人類か」
「えー!本人がやってないの!?じゃあ誰がイカしたギア教えてくれるんだー!?🦑✨」
「この回答は誰が笑?」
主な「疑問/混乱」の声(8%)
「本人に任せてるって言うけど、本人はどこにいるんでしょうね…😅」
「誰かがあなたをいじめていますか?」
「Xを使っていないなら、Xを使うべきです。ここにはたくさんのファンがいて、ファンと一緒にいたいときには最高のプラットフォームです」
「X始めたら是非教えてください」
「インスタはご自分で?」
主な「中立/事実確認」の声(2%)
「なるほど、これは公式の回答ですね。要するに『仕事場でX(旧Twitter)を見ているかどうか』や『本人が操作しているか』という質問に関しては、本人が管理しているため第三者からは答えられない、ということです」
「私たちは以前よりもはるかに頻繁に監視されています」
まとめ
今回の分析では、宇野さんが「Xはやっておらず、Twitterに関しては本人に任せている」と惚けた投稿を行ったことに対し、コメントでは、Twitterという名称を支持する声が多く見られました。宇野さんの投稿の意味を理解しようとする声や、ユーモアを交えたコメントも多く見られます。全体的には友好的で軽いトーンのコメントが中心でした。
ライターコメント
最近の宇野さん、謎かけ投稿が多いですね。それゆえ「5回繰り返して読んでしまったww なるほど、Twitterに関してはねww」という声のほか、人気お笑いコンビ、サンドウィッチマンの富澤たけしさん(51)のネタを用いて「ちょっとなに言ってるかわからないー」という声もありました。筆者も、富澤さんのネタを用いた投稿を行った人と同じ感想です(笑)。