SixTONES 最強エピソード7選【随時更新】

By - emogram編集部
エンタメ

2020年の衝撃的なデビューから、常に音楽シーンの最前線を走り続けるSixTONES(ストーンズ)は、ジェシーさん(29)、京本大我さん(31)、松村北斗さん(30)、髙地優吾さん(年齢非公開)、森本慎太郎さん(28)、田中樹さん(30)の6人からなるグループです。

個の輝きがグループの武器に! 冠番組・ベスト盤・五輪挑戦まで「最強の6人」の軌跡

ジャニーズJr.時代から高い人気を誇り、盟友であるSnow Manと同じ2020年1月22日のデビュー以来、常に新しいエンターテインメントの形を提示し続けているSixTONES。2025年から2026年にかけて、グループとしての団結力をさらに深めながら、個々がそれぞれの分野でその才能を開花させています。

emogramの記録から、ファンの熱狂を巻き起こした彼らの最新活動を徹底解説します。

念願のグループ初冠番組『Golden SixTONES』がついに始動

2025年4月、全スト担(ファンの総称)が待ちわびた瞬間が訪れました。グループ初の冠番組『Golden SixTONES』(日本テレビ系、日曜夜9時)の放送開始です。

森本慎太郎:グループ愛の深さを垣間見せる

これまでバラエティやドラマで個々に実力を証明してきた6人が、日曜のゴールデンタイムに集結。メンバーの森本慎太郎さんは「共演した方たちに、こんな仲間がいるけどどうですか?とメンバーを紹介したい」と語り、グループ愛の深さを見せました。

SNSの反応: 応援ハッシュタグ「#Goスト」はトレンドを席巻。「ついにこの時が来た!」「6人が揃っている姿を見られるのが一番の幸せ」と、悲願達成に歓喜の声が溢れました。

関連記事: SixTONES 初冠番組が4月スタート!森本慎太郎「共演した方たちにメンバーを紹介したい」

ベストアルバムで証明した「音楽」の圧倒的パワー

2026年1月22日、メジャーデビュー6周年を迎えた彼らの勢いは、数字にも表れました。 ベストアルバム『MILESixTONES -Best Tracks-』が初週売上57.7万枚を記録し、オリコン週間ランキング1位を獲得しました。

これは2023年のアルバム『声』を上回るグループ史上最高記録であり、SixTONESの音楽がより広く、深く浸透していることを証明しました。

SNSの反応: 「初週売上更新おめでとう!」「6年間の集大成が数字になって嬉しい」と祝福が相次ぐ一方、同日にデビューしたSnow Manとともに快進撃を続けるSixTONESの姿に「最強のライバルで最高の仲間」とエモさを感じるファンが続出しました。

関連記事:デビュー6周年SixTONES、ベスト盤がオリコン首位発進

 「アイドル」の枠を超える個人の挑戦

2025年後半から2026年にかけて、メンバーの個人活動は「歴史的」とも言えるレベルに達しました。

ジェシー:アーチェリーで2028年ロス五輪を目指す!

TBS系『THE神業チャレンジ』をきっかけに、ジェシーさんがアーチェリーのレジェンド・古川高晴選手(41)に弟子入り。なんと3年後のロス五輪出場を本気で目指すことが発表されました。

SNSの反応: 「ジェシーすごすぎる展開!」「オリンピック出れるんじゃない?が現実になり始めてる」と驚愕の声が殺到。「ジェシーなら本当にやってくれそう」という声も寄せられ、彼のストイックさへの信頼も厚くなっています。

関連記事: SixTONESジェシー、ロス五輪目指しアーチェリー本格挑戦にSNS「すごすぎる展開」

松村北斗:エランドール賞受賞と新海誠監督からの「宝」宣言

映画界での活躍が認められたのは、松村北斗さん。「第50回エランドール賞」を受賞し、東京都内で開かれた授賞式には新海誠監督(53)が駆けつけ、「松村北斗という宝を得たことで、日本の映画、ドラマは幅を広げられた。奇跡のような存在」と最大級の賛辞が送られました。

SNSの反応: 「新海監督の温かい言葉に涙が出た」「北斗くんが壇上できらきら輝いていて誇らしい」と感動の声が続出。「監督と北斗くんの信頼関係が素敵すぎる」と、二人の絆を応援するコメントも目立ちました。

関連記事: SixTONES松村北斗は「奇跡のような存在」、新海誠監督の絶賛にSNS「あたたかい言葉をありがとう」

家族のような絆と、遊び心を忘れないタイアップ展開

どれほどビッグになっても変わらない「距離感」がSixTONESの魅力です。

田中樹:奇跡の兄弟ツーショット

田中樹さんは初単独主演舞台『ぼくらの七日間戦争 2025』で実兄・彪さんと共演しました。公式Xで公開された「3男と4男」のピース写真は、SNS上で「合法的に見れる日がくるなんて!」「じゅったんが完全に弟の顔」とファンを悶絶させました。

関連記事:SixTONES田中樹の兄弟ツーショット初公開! ファン大喜び

京本大我:ジェシーとの平和な日常を投稿

京本大我さんが2026年1月28日に公式Xを更新。投稿した「コンビニでジェシーが自分の表紙を指差してクソ喜んでた」というエピソードには、「平和の象徴」「その状況に遭遇したすぎて震える」といったコメントが殺到しました。多忙な中のほっこりしたやり取りが、ファンの癒やしとなっています。

関連記事:SixTONES京本大我、ジェシーとの私生活エピ報告にSNS大反響

髙地優吾:ロート製薬アンバサダー3年目に「こんなSixTONESもあるんだ…って」

SixTONESは2025年10月、ロート製薬の目薬アンバサダーを務めて3年目に突入しました。「目薬はじめどきっ!カルタ」という遊び心満載の企画に、髙地優吾さんは「画面にはりつく午後3時 疲れた瞳をリフレッシュ」と発信。ファンは「最近やたら目が疲れるのはこの時のためだったのか(笑)」「目薬はロート一択!」と盛り上がっていました。

関連記事:SixTONES、ロート製薬アンバサダー継続に「最近やたら目が疲れるのはこの時のためだったのか」

結び:さらに高く、広く SixTONESの挑戦は続く

冠番組、音楽チャートの制覇、五輪への挑戦、そして映画界での栄誉。2025年から2026年にかけてのSixTONESは、まさに「無双状態」と言えそうです。しかし、その根底にあるのは、結成時から変わらない「6人で楽しむ」という純粋な気持ちと、互いをリスペクトし合う絆です。

これからも私たちは、彼らが紡ぐ「最高にエモい物語」の目撃者であり続けていきます。

※この記事は、emogramが提供するSNS感情分析データを基に構成された、ファンと表現者の絆を記録する特別記事です。

Related Article