プロフィギュアスケーターの宇野昌磨さん(28)が、自身のX(旧Twitter)を15日までに更新。ユーモアあふれる衝撃の告白を行い、ネット上で大きな話題を呼んでいます。
ダイナミックなワンシーンを添える
みんな社会の窓開いてて焦ったーとか言ってるけど自分はこの体制で開いてたことあるから大丈夫だよ pic.twitter.com/wOuvdododF
— 宇野昌磨 (@shoutube1217) August 14, 2026
宇野さんは14日夜、「みんな社会の窓開いてて焦ったーとか言ってるけど自分はこの体制(※原文ママ)で開いてたことあるから大丈夫だよ」という自虐的なコメントと共に、1枚の写真を投稿しました。添えられた写真に収められていたのは、氷上に片手と膝をつき、上体を大きく後ろに反らせたダイナミックな演技中のワンシーン。誰もが息を呑むような華麗なパフォーマンスの裏で、実はズボンのチャックが全開になっていたという驚きのギャップに、ファンからは爆笑の渦が巻き起こっています。
SNS「隠すどころか見せつけるスタイルで最高」と爆笑の渦
宇野さんの「社会の窓」全開エピソードの告白に対し、SNSでは愛と笑いに満ちた反響が寄せられています。
ライターコメント
あんなに美しくて力強いポーズの最中に、まさか「社会の窓」が全開だったなんて…。言わなければ絶対バレないような大惨事を、自ら進んで笑いに変えてしまう宇野さんの飾らないキャラクター、本当に最高ですよね。失敗を隠さない堂々とした姿勢に、「逆に勇気をもらった」という声が続出しているのも頷けます。完璧なパフォーマンスと、この親しみやすさのギャップこそが、多くの人を惹きつけてやまない宇野さんの魅力なのだと改めて感じました。
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