プロフィギュアスケート選手でゲーマーでもある宇野昌磨さん(27)が28日、Xを更新しました。
宇野さんは投稿で、「夜遅くまでゲームしてるのは悪かったよけど寝坊をする人は全員したくてしてるわけではないんです信じてください」という一文とともに、2~3分刻みで設定されたiPhone(アイフォーン)のアラーム画面を添えました。
夜遅くまでゲームしてるのは悪かったよけど寝坊をする人は全員したくてしてるわけではないんです信じてください pic.twitter.com/D6qnOMom6u
— 宇野昌磨 (@shoutube1217) August 27, 2025
SNS上の感情
宇野さんがアイフォーンのアラームを2~3分間隔で小刻みに設定していた投稿に対して、コメントが相次ぎました。
emogram編集部では、この話題に対するSNS上の感情を独自に分析しました。
感情分析の結果、主なコメントの感情は以下の通りとなりました。
主な「共感・同意」の声(45%)
「私の携帯かと…(u u)純正アラームには私の睡魔が勝ってしまうので、ミニゲーム的なものがついてる、ミッションアラーム愛用してます」
「一人じゃありません」
「仲間がいっぱいいて嬉しい☺️」
「自分のスマホを見ているかのようwww」
「わかりみが深い」
主な「アドバイス・提案」の声(25%)
「昔同じ事してたけど、次鳴ったら起きようで全然起きないので、思い切ってデッド(7:00)で鳴らすようにしたら起きれるようになりました!」
「テレビのオンタイマーもやっておくと、目覚めやすいですよ」
「分かりますよ私も寝坊したくてしてない派閥でした 信じます ちなみに音を変えたりするといいかもです」
「早めアラームは振動のみとかにして起きたい時間の3分前あたりにDLしてある好きな曲を振動offアラームセットしてまるっと一曲聴いてから起きる、にすると比較的意識が覚醒しやすい」
「立ち上がって止めに行かないといけない所にスマホ置いておかないとダメっぽいですね」
主な「ユーモア・楽しみ」の声(20%)
「こんなに😂起きる気なくない?w」
「…某人気漫画でどうしても起きないと最終的に爆発する機能の目覚まし時計というのがありましたけどいかがでしょうか(おい🤯❗)」
「謎の5時50分二重アラーム(笑)」
「絶対に起きないという断固たる覚悟を感じました🫡」
「ベストラップ出したんすね!(違」
主な「疑問・心配」の声(10%)
「で、いつ起きたんだろ… 母親目線で心配になる😟」
「……間に合いましたよね?」
「宣伝頑張ってください。 間に合ってますよね?」
「おそようございます! 飛行機?新幹線?には間に合いましたか?」
「昌磨くんスマホのバッテリーが切れたら詰んじゃうよこれ」
まとめ
今回の分析では、宇野さんがアラームを小刻みに設定にしていた投稿に対し、「自分も同じような設定をしている」「わかる!」という声が多く、寝坊したくてしているわけではない気持ちに理解を示しています。アラーム対策として「音を変える」「位置を工夫する」「ミッションアラームを使う」などのアドバイスのほか、複数のアラームでも結局起きられないという諦めのコメントも見られます。また、宇野さんが投稿した写真で5:50が2つ設定されていることに気づいたユーザーのコメントや、結局何時に起きたのか気になるという声もありました。
ライターコメント
宇野さん、今回はiPoneのアラームに関する投稿でした。筆者は普段、10分刻みで6回、トータル1時間分アラームを設定していますが、宇野さんの刻み方はもっと細かいんですね。今回の宇野さんの投稿に寄せられたコメントからは、全体的に多くの人が寝坊に関する悩みを抱えていることがわかり、ある意味、親近感がわく内容でした。