元欅坂46で俳優の長濱ねるさん(27)が、主婦と生活社が発行する女性誌『DIGVII(ディグ)』創刊4号の表紙を飾ることが発表されました。創刊4号は4月27日に発売予定で、現在予約受付中です。

新女性誌『DIGVII』とは?
『DIGVII』は、常に新しい価値を掘り続ける女性たちへ向けたラグジュアリーエンタテインメントマガジンとして創刊された新雑誌。創刊4号となる今号では、最旬のニューアイコンたちが、自分らしいスタイルやビューティーを通して「新しい価値」を掘り下げていく内容となっています。
表紙を務める長濱さんは、アイドルとしての活動のほか、俳優やエッセイ執筆など幅広い分野で活躍を続けており、注目を集めています。今号ではカバーアイコンとして誌面を飾ります。
これまで『DIGVII』の表紙には、創刊号にアーティストのアイナ・ジ・エンドさん(31)、創刊2号に俳優の剛力彩芽さん(33)、創刊3号に俳優の上白石萌歌さん(26)が登場したことでも大きな話題を呼んでおり、創刊4号となる今回の長濱さんの登場にも高い関心が集まりそうです。

誌面にはそのほかにも多数の豪華ゲストが参加予定で、アイドル、俳優、アーティストなどジャンルを横断した出演者たちによる新たな魅力の発信にも注目です。
ライターコメント
アイドルとしてのブレイクを経て、現在は俳優からエッセイストまで独自のスタイルで活躍の場を広げている長濱ねるさん。まさに「新しい価値を掘り続ける」という『DIGVII』のコンセプトを体現するような存在で、カバーアイコンへの抜擢は納得の一言です。アイナ・ジ・エンドさん、剛力彩芽さん、上白石萌歌さんと続く豪華な歴代カバーに負けない、長濱さんの最旬の美しさがどう切り取られているのか。4月27日の発売が今から楽しみですね。






